一日何食の食事が正解なのでしょうか?

一日に3食を食べると決めたのは、誰なのでしょう?

私が、生まれた時代は、一日3食だという流れでした。

でも、それは、全員というわけではなくて、朝食は欠食だとか、昼食は欠食だとか、自分で加減している人もいました。

ただ、保護者からすると、一日3食という流れに乗っていたと言う事なのでしょうね。

最近、耳にするのは、一日1食というお話です。それも、ビーガンというケースは、衝撃でした。その人は、体調も良く、ウエイトトレーニングも、身体の反応が良く絶好調だと言っていました。

一日1食と言っても、大食をするわけではないとのことでした。それでも、体重が減るどころか増える事もあるというのです。

もう、何が正解かわかりません。

一つ言えることは、大食は身を滅ぼすと言うことです。

また、食事のバランスも大切なようです。

大食をすれば、体重も増やせると思い込んでいたのですが、どうやらそうではないようです。

時には、消化器を休ませることも必要みたいです。

空腹感がある人は、健康体なのだそうです。

いつも、胃が落ち着かない人は、何らなのダメージがある可能性が高いようです。

美味しく食べられる人は、健康な人とも言えますね。

ただし、ダラダラと食べ続けるタイプは、どこかに支障が出てくるのでしょうね。

あと、喫煙習慣や飲酒習慣も、見直すことが、健康への向き直りだという見解も出始めました。

口当たりが良いものは、身体に悪い可能性があります。

自分にとって、どの食生活がベストなのか?

これは、自分自身で人体実験して見るほかなさそうです。

おいしい水を飲みながら、ジックリ考えていきたいテーマですね。

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トリビア

Posted by dblacks