鵜呑みにしない習慣 箴言29:12
『29:12 支配者が偽りのことばに聞き入るなら、従者たちもみな悪しき者になる。 箴言29:12新改訳2017』
「偽りのことば」に満ちている世の中です。
人間関係に、クサビを打ち込むためだったりします。それは ...
西郷隆盛に想いを語る 坂本龍馬
『われ、はじめて西郷を見る。
その人物、茫漠としてとらえどころなし。
ちょうど大鐘のごとし。
小さく叩けば小さく鳴り。
大きく叩けば大きく鳴る。 坂本龍馬』
今も、四国、高知の桂浜と奄美大島 ...
程よい加減を探る日々 身体も精神も
タイでは、「足るを知る」という合い言葉が王様から発せられているようです。
それに沿って、EMを活用した循環型の農業が普及しつつあると聞きました。
自給自足をしながら、余剰分を販売して収入を得るというモデルです。 ...
動画 天気予報の人
スイスは気象予報士の基準を本当に引き上げた。
天気予報のコーナーの見方は、人それぞれです。
近年、テレビの視聴率の稼ぎ方に、かなり「?」を感じる人も増えているように感じています。
この動画は、各国の ...
必要水分量の目安は? 飲水学 谷口英喜医師
谷口英喜医師は、医師が点滴の必要量を決めるときに使われる「ホリデー・セガール式」を推奨しています。
これは、「4-2-1ルール」といわれています。
計算方法は、体重を最初の10kgに4をかけ、次の10kgに2を ...
知恵を活かすと言うこと 箴言29:11
『29:11 愚かな者は感情のすべてをぶちまけ、知恵のある人はそれを内に収める。 箴言29:11新改訳2017』
溜め込みすぎると人間は精神的に変調をきたします。
でも、始終、怒りをぶちまけていると、周囲からド ...
やると決めたらやる ナポレオン・ボナパルト
『じっくり考えろ。
しかし、行動する時が来たなら、考えるのをやめて、進め。 ナポレオン・ボナパルト』
フランス革命を収拾したナポレオン・ボナパルトのフレーズです。
「イギリス、ロシア帝国、オスマン帝国の ...
脱水の時はゴクゴクと素早く 飲水学 谷口英喜医師
谷口英喜医師は、平時には、チビチビ水分を補給する方がよいと記しています。
でも、脱水状態がわかったときには、できるだけ早く、水分補給をするとように奨めています。
市販の経口補水液は、いつ飲んでも美味しく感じられ ...
アグリッパ王の前で(1) 使徒の働き25:13-27
『25:13 数日たって、アグリッパ王とベルニケが、フェストゥスに敬意を表するためにカイサリアに来た。
25:14 二人がそこに何日も滞在していたので、フェストゥスはパウロの件を王に持ち出して、次のように言った。「フェリクスが ...
あきらめないことも大切 松岡修造
『100回叩くと壊れる壁があったとする。
でもみんな何回叩けば壊れるかわからないから、90回まで来ていても途中であきらめてしまう。 松岡修造』
熱情溢れるプレゼンテーションが目に浮かびます。
聞いている ...