コリントにて01 パウロ 使徒の働き18:1-4
『18:1 その後、パウロはアテネを去ってコリントに行った。
18:2 そこで、ポントス生まれでアキラという名のユダヤ人と、彼の妻プリスキラに出会った。クラウディウス帝が、すべてのユダヤ人をローマから退去させるように命じたので ...
テサロニケでの働き(パウロ) 使徒の働き17:1-10
『17:1 パウロとシラスは、アンピポリスとアポロニアを通って、テサロニケに行った。そこにはユダヤ人の会堂があった。
17:2 パウロは、いつものように人々のところに入って行き、三回の安息日にわたって、聖書に基づいて彼らと論じ ...
基礎的な地球力が回復する日に期待 メシア的王国 千年王国
郊外でも、住宅街で生活していると、たまに自然に触れたくなります。
海であったり、山であったり、日常を離れて、非日常を味わうために、たまに、ドライブをします。
景色も、空気感も違うので、たまには良いなと思います。 ...
宗教組織の終焉 衰退は顕著 信仰の時代へ
人間が何かを信じるという事が信仰だと私は考えています。
その対象は、「変わらず同じ人だ」という人もいますし、「コロコロ変わる」という人もいます。
あくまで、その人の自由意志なので、何を選択しても自己責任です。
日本人は、どこで働いているのですか?
一時期「Why Japanese People?」というフレーズでバズった芸人がいました。
これは、日本に来た外国人の視点で、おかしいと感じた部分を揶揄した芸風でした。
日本人には、気づかない要素で、なるほどと ...
洋の東西、生と死の考え方 クーデンホーフ・カレルギー
『東洋では生と死は、いわば本の中の1ページです。そのページをめくれば、次のページがでてくる、つまり新たな生と死が繰り返される。ところが、ヨーロッパでは、人生とは一冊の本のようなもので、初めと終わりがあると考えられています。 クーデンホ ...
仕事イコール金ではない 九条武子
『自分の生命を打ち込むことのできる仕事を、もっているものは幸福である。そこに如何なる苦痛が押し寄せようとも、たえざる感謝と新しき力のもとに生きて行くことができる。生命は仕事とともに不滅である。 九条武子』
そもそも、仕事と ...
ようやくIDとパスワードの整理ができた
インターネットができてから、次々増えて、まとまりきっていなかったので、相当なものです。
でも、メンテナンスも必要ですから、運用ルールを考えておく必要性も感じています。
インターネットの各サービスは、マイページが ...
イザヤ書49章6節の解釈と適用について イザヤ49:1-6
『49:1 島々よ、私に聞け。遠い国々の民よ、耳を傾けよ。【主】は、生まれる前から私を召し、母の胎内にいたときから私の名を呼ばれた。
49:2 主は私の口を鋭い剣のようにし、御手の陰に私をかくまい、私を研ぎ澄まされた矢とし、主 ...
歴史の興味は英雄だけ? トルストイ
『古人はわれわれに英雄叙事詩の模範を残した。そのうちで、英雄が歴史の興味の全部をなしている。だから、われわれはかかる種類の歴史は、この人間時代で、なんらの意味も持たないという考え方に慣れることができない。 トルストイ『戦争と平和』(新 ...