人の視点と神の視点
人は、自分の願望を果たそうと日々頑張っています。もちろん、「私が」が主語と言うことになります。これは、自分が主体的に生きていくためには、大切なスタンスです。
創造主である神の視点はどうかというと、人に対して「あなたはどうし ...
「くれない」族
「夫は何もしてくれません。」なんて、よく聞くフレーズですね。
よくよく話を聞いてみると、奥さんも尽くしているようには思えない。
「旦那さんの気遣いが欲しければ、まず、奥さんが精一杯気遣ってあげるのがさきではない ...
「くれない」族
「夫は何もしてくれません。」なんて、よく聞くフレーズですね。
よくよく話を聞いてみると、奥さんも尽くしているようには思えない。
「旦那さんの気遣いが欲しければ、まず、奥さんが精一杯気遣ってあげるのがさきではない ...
共有は共感性を高める
「お袋の味」と言うモノが、一番印象に残っているらしいですね。
味の記憶は、ただ「美味しかった」と言うことにとどまらず、「まずかった」とか「からかった」など特徴的な印象として、共有する一人一人の印象に取り込まれ、その事実のキ ...
共有は共感性を高める
「お袋の味」と言うモノが、一番印象に残っているらしいですね。
味の記憶は、ただ「美味しかった」と言うことにとどまらず、「まずかった」とか「からかった」など特徴的な印象として、共有する一人一人の印象に取り込まれ、その事実のキ ...
今ココ
今ココは、過去と未来の交差点、私の存在は「今ココ」にある。
と、耳にしました。
思わず「御意」と叫んでしまいました。(アドラーもこの系統ですね。)
今の自分を疎ましく思い、過去の自分を恨めしく思い、 ...
マインドとは?
人間には、「知・情・意」といわれる要素があります。
つまり、知識 感情 意思 ということですね。
実際、いまのこれは感情だなとか意思だなんて紐付けしないので、普段はそんなことを考えないで生活していますよね。
間違いを「あり」にする方法
マイルス・デービスは、アメリカのジャズトランペット奏者で、時代に応じて様々な音楽性を見せ、ジャズ界を牽引したとして、あまりにも有名です。
その彼は、「ピアノ奏者が間違えてしまったコードにノル」ということまで自然とやってのけ ...
間違いを「あり」にする方法
マイルス・デービスは、アメリカのジャズトランペット奏者で、時代に応じて様々な音楽性を見せ、ジャズ界を牽引したとして、あまりにも有名です。
その彼は、「ピアノ奏者が間違えてしまったコードにノル」ということまで自然とやってのけ ...
取り調べ三箇条
①自分で判断しない
②やっていないことは認めない
③発言と調書が一致しているかチェック
なんてことを見かけましたので、メモしておきます。
冤罪の嫌疑をかけられたら、最低限、ささやかな抵抗をするた ...