ユーモアの質が大切 箴言26:18-19
『26:18 気がふれた者は、燃え木を死の矢として投げるが、
26:19 隣人をだましながら、「ただ、戯れただけではないか」と言う者も、それと同じ。 箴言26:18-19新改訳2017』
関心を引こうと、やたらに意 ...
投獄下での大地震と看守の救い 使徒の働き16:25-40
『16:25 真夜中ごろ、パウロとシラスは祈りつつ、神を賛美する歌を歌っていた。ほかの囚人たちはそれに聞き入っていた。
16:26 すると突然、大きな地震が起こり、牢獄の土台が揺れ動き、たちまち扉が全部開いて、すべての囚人の鎖 ...
どちらを選択? 祈り?干渉? 箴言26:17
『26:17 自分に関係のない争いにいきり立つ者は、通りすがりの犬の耳をつかむ者のようだ。 箴言26:17新改訳2017』
人間は、自立した存在です。
そして、年齢の差があっても、基本的に対等であることが理想で ...
悪霊との対決と女奴隷の解放 使徒の働き16:16-24
『16:16 さて、祈り場に行く途中のことであった。私たちは占いの霊につかれた若い女奴隷に出会った。この女は占いをして、主人たちに多くの利益を得させていた。
16:17 彼女はパウロや私たちの後について来て、「この人たちは、い ...
望みがあるのは愚か者 箴言26:12
『26:12 自分を知恵のある者と思っている人を見たか。彼よりも、愚かな者のほうが、まだ望みがある。 箴言26:12新改訳2017』
この箴言は「あなたは何者か?」と,問われているように感じます。
それは、自分 ...
ルデア(リディア)の回心 ピリピにて 使徒の働き16:11-15
『16:11 私たちはトロアスから船出して、サモトラケに直航し、翌日ネアポリスに着いた。
16:12 そこからピリピに行った。この町はマケドニアのこの地方の主要な町で、植民都市であった。私たちはこの町に数日滞在した。
誉れについて 箴言26:8
『26:8 愚かな者に誉れを与えるのは、石投げ器に石を結わえ付けるようなもの。 箴言26:8新改訳2017』
石投げ器と言えば、少年ダビデをイメージします。
彼は、少年時代に、羊の番をするという役割を担っていま ...
創造主である神【主】の三位一体による導き 使徒の働き16:6-10
『16:6 それから彼らは、アジアでみことばを語ることを聖霊によって禁じられたので、フリュギア・ガラテヤの地方を通って行った。
16:7 こうしてミシアの近くまで来たとき、ビティニアに進もうとしたが、イエスの御霊がそれを許され ...
口先だけの薄っぺらい人 箴言26:7
『26:7 愚かな者が口にする箴言は、足の萎えた者の垂れ下がった足。 箴言26:7新改訳2017』
箴言に対しての向き合う姿勢を問われているように感じる一節です。
立派に見られても、その実情は、いつかバレるもの ...
小アジヤでの伝道禁止が… 使徒の働き16:6-10
『16:6 それから彼らは、アジアでみことばを語ることを聖霊によって禁じられたので、フリュギア・ガラテヤの地方を通って行った。
16:7 こうしてミシアの近くまで来たとき、ビティニアに進もうとしたが、イエスの御霊がそれを許され ...