貯筋 貯金 貯菌 EMに助けてもらう

「ちょきん」について考えています。

一番初めに思いつくのが「貯金」ですね。

世の中には、ある程度のお金は必要です。最近は、「老後に2000万円必要だ」という話しが一人歩きをしています。それを耳にしながら、果たして、本当に必要なのはどれくらいだろうと首をひねっています。

おそらく、定期預金から投資へと資金を移動させる誘導ではないかと推察しています。投資の成功話は当てにしてはいけないと考えています。それは、再現性の問題です。再現性があれば信頼感が出るのは当然です。ただし、その人の手法を自分で使いこなせるかどうかにかかっています。

たまたま利益が出たという人は、その後に破綻しているケースがあるようです。これは、ギャンブル手法ですから運頼みです。よくあるノウハウ商材を販売する手口や違法な投資代行を装った詐欺のような話しが多いようです。

元本保証のもので手堅く資金管理をするのが無難かもしれません。

何が正解かは、後でわかるテーマです。人生の中で、「運」を掴めるかの要素もあると思いますが、それは、誰でもと言うわけにはいかないものです。

次は「貯筋」です。人間は、年齢を重ねても、筋力は鍛えられるらしいです。

肉体的死を迎えるまで、成長できるらしいです。無理をせず、できる範囲で、精進をしたいと考えています。

マッチョになる必要は無いですよね。普段の生活を快適に過ごせる体力を維持できるように努力すれば良いと思います。

ウオーキングかスクワット、腕ふりくらいでしょうか? つまらなく感じる動きの方が身体には良いのかもしれないですね。

もう一つは「貯菌」です。

人間の免疫機能の本丸は、大腸だと言われるようになってきました。

その状態で、全身のコンディションが左右されるのだそうです。

こんな不思議な生体の原理は、創造主である神【主】に会うときに、わかるテーマなのかも知れません。有限な状態に置かれた人間は、とにかく、目の前のできることに取り組むしかないのです。

そこで、提案されている一つが「EM菌」です。

EMとは
「EM」は「Effective(有用な) Microorganisms(微生物たち)」の頭文字を取っています。ヨーグルトを作る乳酸菌やパンを膨らませる酵母、植物の栄養を作り出す光合成細菌など、人や地球にとって有用な働きをしてくれる善玉菌の集まりです。「EM菌」という単独の特殊な菌は存在しませんが、各種メディアでは他の微生物資材と区別するために「EM菌」と表されていることがあります。
https://kurashinohakko.jp/em/

「菌」は目に見えませんので、未知の世界ですが、生物は色々な「菌」のお世話になっているのです。その多くが「日和見菌」だと言われています。せめて、体内の「菌ちゃん」には、「善玉菌」の応援団になってもらうように、「貯菌」をしていきたいですね。

最強アイテムは、「EMX GOLD(イーエムエックスゴールド) 500ml」です。「EM-W」は生活に活用できるアイテムですし、「EM-1」は農業などに活用できるラインナップです。

あちらこちらで、ビックリの話しがあります。

私は、タンスの引き出しのニオイがとれてビックリでした。

より快適な生活のためにトライしてみるのもアリではないでしょうか?

信じるか信じないかはあなた次第ですが…。

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