中国から届いたカッターシャツに同梱されていたモノ ビックリと「?」
「カッターシャツを買ったー」という軽い内容です。
タンスを眺めていると、寒色系のカッターシャツが目立つようになりました。
少し、明るい目のカッターシャツも欲しいなあと言う気持ちが芽生え、画像検索でピンクのカッターシャツをポチりました。
そうすると、納期の予測が、三週間ほど先に表示されていました。
もしかして、と思ったら、中国製で、中国から直送されるものでした。
中国製には、驚きはありません。
日常生活では、かなり中国製を使っている現実があります。
色落ちくらいの懸念でしょうか?
サイズも、規格化されたものがあるので、結果的にはOKでした。
着てみて、胸ポケットが無いと気づき、画像を確認したら、無くて正解でした。
そもそも、カッターシャツは、上着の下に着るインナーという位置づけで、この胸ポケットは、無かったらしいです。ですから、原型に近いのかも知れませんね。でも、コスト削減の可能性が大きいかな?
色も派手すぎず、黒の縁取りもあって、デザイン的におしゃれ、ノーネクタイでも、大丈夫そうです。
ノーネクタイが主流の時代になり、たまにしかしないネクタイの結び方を忘れてしまいそうになります。
最近は、お子様用スタイルの結び目を固定した,頭からスッポリかぶって、カッターシャツの襟に収めるものもあるようですね。
中国からの郵便物は、市販のカッターシャツのパッケージを、さらに、半分に折って、郵便ポストに配達されました。
開けてビックリした事、なんと、ネクタイまで入っていました。
これって、間違い???
宛名が印字されたシールがついた防水パッケージに、カッターシャツとネクタイだけが入っていました。
素材は、両方ともポリエステルなので、折りじわも気にならないので、合理的な判断なのでしょうね。
予測納期よりも、一日早く、無事に着いたことで、ホッとしました。
過去に、中国からの直送品は、チャレンジ精神を発揮して買ったモノの、素材が違っていたり、時間がかかりすぎたりして、ウーンと感じるモノがいくつかありました。
日本国内発送ものや日本国内製造のものを選ぶのが堅実だと感じています。
私の中で、ジャパンファーストの波が来る日があるのでしょうか?
今回のチャレンジは、結果オーライというモノでした。
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