心を揺さぶるアプローチ コミュニティかメシアか? 使徒の働き3:9-11
『3:9 人々はみな、彼が歩きながら神を賛美しているのを見た。
3:10 そしてそれが、宮の美しの門のところで施しを求めて座っていた人だと分かると、彼の身に起こったことに、ものも言えないほど驚いた。
3:11 この人が ...
動画 寝れば天使なのは生き物共通なのかも
ネコちゃんは、小鳥やネズミなどを捕まえて弄ぶと聞いています。
でも、この動画を見ていると、仲良く、動物の境目をも越えているイメージを感じます。
この動画の概要欄には「ブリティッシュショートヘアの子猫は、小さな鶏 ...
幸福なとき イワン・ツルゲーネフ
『時の過ぎるのが早いか遅いか、それに気づくこともないような時期に、人はとりわけて幸福なのである。 イワン・ツルゲーネフ「父と子」(新潮社)』
退屈しているとき、無意識の行動は、時計を何回も見たりします。
何かの ...
自発的なプレゼントを
思いがけないプレゼントを頂くと、非常にうれしいのですが、スゴく恐縮してしまう事があります。
ある人は「私がしたくてした事なので、気持ちを受け取ってください。」と表現されました。
こちらは、想定外で、お口あんぐり ...
善について 箴言3:27
『3:27 あなたの手に善を行う力があるとき、受けるべき者にそれを控えてはならない。 箴言3:27新改訳2017』
「善」という漢字の成り立ちについて考えてみます。
『角川新字源 改訂新版』(KADOKAWA) ...
自分を知る大切さ トーベ・ヤンソン
『大切なのは、自分のしたいことを自分で知ってるってことだよ。 トーベ・ヤンソン『ムーミン谷の夏まつり』(講談社)』
ムーミンの作者、トーベ・ヤンソンのフレーズです。
自分を知ることは大切だと感じながら、知ってい ...
滑らかにスベらせたい時
しばらく開け閉めしていなかったサッシ窓を久しぶりに動かしたら、戸車が潰れていて、ガタンガタンとなっていました。戸車を交換せねばなりません。
シャッターなども、春先から夏にかけて、油ぎれを起こすので、いつもにも増して、キーキ ...
金銀はない!! でも… 使徒の働き3:1-11
『3:1 ペテロとヨハネは、午後三時の祈りの時間に宮に上って行った。
3:2 すると、生まれつき足の不自由な人が運ばれて来た。この人は、宮に入る人たちから施しを求めるために、毎日「美しの門」と呼ばれる宮の門に置いてもらっていた ...
動画 小型飛行機の不時着 けが人なし
オーストラリア・シドニーで小型機がエンジントラブルを起こし、緊急着陸する様子が収められている動画です。
まるで、映画のワンシーンのようです。
不時着から、乗っていた人たちが、歩いて出てくるのがわかります。
希望vs絶望 ゲーテ
『何ごとにつけても、希望するのは絶望するよりもよい。可能なものの限界をはかることは、誰にもできないのだから。 ゲーテ『ゲーテ選集〈第5巻〉トルクットー・タッソー/兄妹」(創元社)』
人生に不可能はない。
希望は ...