サウロの足取りについて 使徒の働き9:22-31
『9:22 しかし、サウロはますます力を増し、イエスがキリストであることを証明して、ダマスコに住むユダヤ人たちをうろたえさせた。
9:23 かなりの日数がたち、ユダヤ人たちはサウロを殺す相談をしたが、
9:24 彼らの ...
動画 カピバラのツボを知るものたち
カピバラを触った事があります。結構固めの豚毛に似ています。
表情などから、大人しい動物という印象が支配的です。
しかし、本来、野生で生きている動物なので、結構、身を守るために、攻撃的になるコトもあります。
ヨハネの黙示録第10章スタディーノート
ヨハネの黙示録10章『小さな巻物、世の終わりの宣言』
10:1~4 もう一人の御使い
10:5~7 世の終わりの宣言
10:8~11 小さな巻物を食すヨハネ
ヨハネの黙示録第10章スタディーノート ...
ヨハネの黙示録9章に関するトピックス
◆『底知れぬ穴』について
①『ハデス』は、新約聖書に11回出てきます。キリストの昇天以前の『ハデス』は、『ヘブル語でシオール、ギリシャ語でハデス』で『死者の魂が行くところ』を意味し、「良い場所」と「悪い場所」に分かれていました ...
心の扉の状態 箴言18:1
『18:1 自らを閉ざす者は自分の欲望のままに求め、すべての知性と仲たがいする。 箴言18:1新改訳2017』
社会的引きこもりが増え続けている時代です。
これは、社会の情勢を反映した事象だと私は考えています。 ...
ヨハネの黙示録第9章スタディーノート
ヨハネの黙示録9章『ラッパの裁き 第五から第六』
9:1~2 第五のラッパが吹かれる … 第一の災い 天から落ちた一つの星
9:3~6 穴から出てきた悪霊ども
9:7~11 悪霊どもの描写
9:12 こ ...
ヨハネの黙示録8章に関するトピックス
◆創造主である神【主】から与えられている祝福について
人間は、与えられている祝福を当たり前だと考えています。それらのものを、創造主である神【主】に感謝することもありません。その祝福が、取り去られた時に、はじめて、わかるの ...
ダマスコに備えられた弟子アナニヤ 使徒の働き9:10-22
『9:10 さて、ダマスコにアナニアという名の弟子がいた。主が幻の中で「アナニアよ」と言われたので、彼は「主よ、ここにおります」と答えた。
9:11 すると、主はこう言われた。「立って、『まっすぐ』と呼ばれる通りに行き、ユダの ...
ヨハネの黙示録第8章スタディーノート
ヨハネの黙示録8章『封印の裁き 第七、ラッパの裁き 第一から第四』
8:1~6 七人の御使いたち
8:7 第一のラッパが吹かれる … 地上の植物界1/3焼ける
8:8~9 第二のラッパが吹かれる … 海の1/3 ...
ヨハネの黙示録7章に関するトピックス
◆大患難時代における聖霊の働きについて
大患難時代でも人が救われるのは、聖霊の働きがあるからです。救いの構造は不変で、人間はいつの時代でも『信仰と恵み』によって救われるのです。罪人に救いを与えるのは、聖霊(第三位格)です。 ...