ヨハネの黙示録第12章スタディーノート
ヨハネの黙示録12章『女と竜【イスラエル(ユダヤ)と悪魔(サタン)】の経緯について』
12:1~2 一人の女(イスラエル)
12:3~4 赤い大きな竜(悪魔(サタン))
12:5~6 男の子(メシア)
ヨハネの黙示録11章に関するトピックス
◆第三神殿
大患難時代後半の三年半がはじまる時点では、第三神殿は建っているでしょう。それが、いつ建設されるかは預言されていません。第三神殿再建に向けた動きが現在進行中です。エルサレムにある「Temple Institute」 ...
涸れることがない知恵の泉 箴言18:4
『18:4 人の口のことばは深い水。知恵の泉は湧いて流れる川。 箴言18:4新改訳2017』
先人が残した言葉で気になるものを味わいながら日々の糧にしています。
また、他人からかけられた言葉で温もりを感じる時に ...
ヨハネの黙示録第11章スタディーノート
ヨハネの黙示録11章『二人の証人、ラッパの裁き 第七(大患難時代の後半はじまる)』
11:1~2 神の測り竿
11:3~6 二人の証人の活動
11:7~10 二人の証人の死
11:11~13 二人の証人 ...
ヨハネの黙示録10章に関するトピックス
◆巻物を食べる(ヨハネの黙示録10:9~10)について
『10:9 私はその御使いのところに行き、「私にその小さな巻物を下さい」と言った。すると彼は言った。「それを取って食べてしまいなさい。それはあなたの腹には苦いが、あなたの ...
サウロの足取りについて 使徒の働き9:22-31
『9:22 しかし、サウロはますます力を増し、イエスがキリストであることを証明して、ダマスコに住むユダヤ人たちをうろたえさせた。
9:23 かなりの日数がたち、ユダヤ人たちはサウロを殺す相談をしたが、
9:24 彼らの ...
動画 カピバラのツボを知るものたち
カピバラを触った事があります。結構固めの豚毛に似ています。
表情などから、大人しい動物という印象が支配的です。
しかし、本来、野生で生きている動物なので、結構、身を守るために、攻撃的になるコトもあります。
ヨハネの黙示録第10章スタディーノート
ヨハネの黙示録10章『小さな巻物、世の終わりの宣言』
10:1~4 もう一人の御使い
10:5~7 世の終わりの宣言
10:8~11 小さな巻物を食すヨハネ
ヨハネの黙示録第10章スタディーノート ...
ヨハネの黙示録9章に関するトピックス
◆『底知れぬ穴』について
①『ハデス』は、新約聖書に11回出てきます。キリストの昇天以前の『ハデス』は、『ヘブル語でシオール、ギリシャ語でハデス』で『死者の魂が行くところ』を意味し、「良い場所」と「悪い場所」に分かれていました ...
心の扉の状態 箴言18:1
『18:1 自らを閉ざす者は自分の欲望のままに求め、すべての知性と仲たがいする。 箴言18:1新改訳2017』
社会的引きこもりが増え続けている時代です。
これは、社会の情勢を反映した事象だと私は考えています。 ...