舌が支配する世界 箴言18:20-21
『18:20 人はその口の結ぶ実によって腹を満たし、その唇の収穫で満ち足りる。
18:21 死と生は舌に支配される。どちらかを愛して、人はその実を食べる。 箴言18:20-21新改訳2017』
「いのちことば」と「 ...
ヨハネの黙示録第7章スタディーノート
ヨハネの黙示録7章『四人の御使い、十四万四千人のユダヤ人、白い衣を着た大群衆』
7:1~3 四人の御使いの幻
7:4 神【主】の印を押された十四万四千人のユダヤ人
7:5~8 イスラエル十二部族
7:9 ...
ヨハネの黙示録6章に関するトピックス
◆大患難時代はいつ始まるのか?
ダニエル9:24~27との関係
『9:24 あなたの民とあなたの聖なる都について、七十週が定められている。それは、背きをやめさせ、罪を終わらせ、咎の宥めを行い、永遠の義をもたらし、幻と ...
ダマスコ途上のサウロ(パウロ) 使徒の働き9:1-9
『9:1 さて、サウロはなおも主の弟子たちを脅かして殺害しようと息巻き、大祭司のところに行って、
9:2 ダマスコの諸会堂宛ての手紙を求めた。それは、この道の者であれば男でも女でも見つけ出し、縛り上げてエルサレムに引いて来るた ...
ヨハネの黙示録第6章スタディーノート
ヨハネの黙示録6章『封印の裁き 第一から第六』
6:1~2 第一の封印が解かれる … 白い馬 反キリスト登場
6:3~4 第二の封印が解かれる … 殺し合い(戦争)
6:5~6 第三の封印が解かれる … ...
ヨハネの黙示録5章に関するトピックス
◆ヨハネの涙について
ヨハネは『私は激しく泣いた。』と記しているのは、『神のことばを知りたいという強い渇望』と『神の裁きの書が開かれないことへの悲しみ』が考えられます。
21世紀に生きる人でも、悪がはびこる様子を見 ...
心の訴えの吟味 箴言18:17
『18:17 最初に訴える者は、相手が来て彼を調べるまでは、正しく見える 箴言18:17新改訳2017』
プロテスタントという言葉は、『1529年にルター派の諸侯や都市が神聖ローマ帝国皇帝カール5世に対して宗教改革を求める ...
ヨハネの黙示録第5章スタディーノート
ヨハネの黙示録5章『七つの封印の巻物と屠られた姿で立つ子羊』
5:1 七つの封印で封じられた巻物
5:2~4 封印を解くにふさわしい者は誰か?
5:5~7 ほふられたと見える小羊(5:5~7)(屠られた姿で子羊 ...
ヨハネの黙示録4章に関するトピックス
◆信仰は、支えであり、葛藤でもある(ヘブル11:33~40)。
宗教と政治の距離感については、さまざまな課題があり、どのような状態がベストなのかは、なかなか解決策が見出せません。やがて、世界を統一するような宗教形態がカタチに ...
エチオピア人宦官の救い 使徒の働き8:26-40
『8:26 さて、主の使いがピリポに言った。「立って南へ行き、エルサレムからガザに下る道に出なさい。」そこは荒野である。
8:27 そこで、ピリポは立って出かけた。すると見よ。そこに、エチオピア人の女王カンダケの高官で、女王の ...