何を聞いて生きるか? 箴言21:3
『貧しい者の叫びに耳を閉ざす者は、自分が呼ぶときにも答えてもらえない。(箴言21:3新改訳2017)』
人間の耳は不思議です。
最近は、当たり前になった「ノイズキャンセラ」の機能を備えている部分があるのです。
ジョン・レノンのことば
『ぼくがこれまでどうやってきたかは教えられるけど貴方がこれからどうするかはじぶんでかんがえなきゃね。 ジョン・レノン』
ビートルズといえば、ジョン・レノンですね。親日家で有名です。妻が日本人の小野洋子さんであることはあまり ...
車の運転はアトラクションみたい レーサーと呼ばれる人も
車社会の恩恵にドップリと浸っていると、車がないと生活に困ることがあります。
高齢化社会を迎えて、免許を返納する人が増えているようです。
しかし、車がないと生活が成り立たない地域もあります。
アメリカ ...
創造主である神による臨在の提供 出エジプト40:34-38
『そのとき、雲が会見の天幕をおおい、【主】の栄光が幕屋に満ちた。モーセは会見の天幕に入ることができなかった。雲がその上にとどまり、【主】の栄光が幕屋に満ちていたからである。イスラエルの子らは、旅路にある間、いつも雲が幕屋から上ったとき ...
動画 お届けモノです。フクロウ配達員
知恵の象徴とされるのがフクロウです。
それにあやかろうとするあまり、多くのフクロウグッズが世に溢れています。
最近では、フクロウカフェなどで、身近にふれあえるようになってきました。
また、ペットとし ...
死と自分の可能性について ハイデッガー
『人は死から目を背けているうちは、自己の存在に気を遣えない。死というものを自覚できるかどうかが、自分の可能性を見つめて生きる生き方につながる。 ハイデッガー』
人間は、死は避けて通れないが、人情的には避けられるモノなら避け ...
ミイラ取りはミイラになるか?
「ミイラ取りがミイラになる」と言われます。
「ミイラ」は外来語で、ポルトガル語のmirra (没薬)が語源という説があります。
この没薬(もつやく)は、肉体的死を迎えた人の遺体をより良い状態で保存するために用い ...
人間にはできないコト「罪のきよめ」 箴言20:9
『だれが、「私は自分の心を清めた。私は罪から離れ、きよくなった」と言えるだろうか。(箴言20:9新改訳2017)』
希望と絶望の境目が、ここにあります。
「罪」と聞くと、多くの人間はドキッとします。
行動の根拠はあるもの フランソワ・ヴィヨン
『必要は人間に悪事をさせ、飢えは狼を森から追い出す。 フランソワ・ヴィヨン』
困ったから悪事に手を染めても赦される世の中ではありませんが、追い込まれた人は悪事に手を染めてでも、その場をしのごうとする傾向があることも否めませ ...
エコカーは、環境に優しいと言われるが、お財布には厳しい現実
エコカー全盛の時代です。
ハイブリッド車、プラグインハイブリッド車、クリーンディーゼル車、電気自動車、水素燃料電池車、水素エンジン車など各社開発に精力を傾けています。
私は、ガソリン車のアイドリングストップを使 ...